2026年7月17日金曜日

国府津

 2026年7月17日 金曜日 曇り午後から一時雨
今日も暑くなる。朝の気温は26℃。13時現在で32℃。
自転車でいつものコースを走る。国府津ルート。
途中、ローソン、下堀のイレブン、hikarineカフェに寄る。
hikarineカフェで1時間休憩。エチオピア・コーヒーとオハギ。

ナギ神社 前羽





天神さん



ナギ寺

ツール・ド・フランス2026
第12ステージ
ティム・メルリールが区間3勝目
7月16日(木)
ヌヴェール・マニクール〜シャロン・シュル・ソーヌ 179.1km

☆自転車関係メモ
1979年5月20日 日曜日 晴れ
鶴ヶ台団地の長谷川書店で「サイクルスポーツ」と「自転車競技マガジン」の6月号を購入。

☆メモ帳より
1969年7月17日 木曜日 晴れ
鈴木アルミ表面処理工場、ブレーザー事故。モーターの回転が逆方向に作動したため電解槽の硫酸が逆流してポンプ内に侵入。
分解して酸を取り除く。またしても鈴木さんの操作ミス。
いつになったら軌道にのるのか。
千代田整流器、東京電力が検査に来る。


2026年7月16日木曜日

野鳥など

 先ほど知人から写真が届きました。

少し写真が溜まりましたので御覧ください。

事情があり、最近は近くの境川遊水地に行く事が多くなっていますので、10日以降の写真は境川ばかりとなりました。

7月10日 カワウの群れ 境川
wbさん撮影(以下同じ)

7月10日 カダヤシ 境川

7月10日 コチドリ(幼) 境川

7月10日 ヒメガマ 境川

7月10日 アオサギ(幼)境川

7月10日 アオサギ(成)境川

7月10日 クロダハゼ(?)と思われる魚 境川

7月10日 カダヤシ 境川

7月10日 アメンボ 境川

7月10日 クロダハゼ(?)と思われる魚 境川

7月10日 コチドリ(幼) 境川

7月1日 コサメビタキ 秦野

7月1日 遠距離のオオタカ 秦野

7月3日 カワウの編隊 境川

7月3日 ウグイス 境川

7月8日 ウチョウラン 西丹沢

7月8日 ウチョウラン 西丹沢

7月4日 キビタキ 津久井湖城山公園

7月4日 キビタキ 津久井湖城山公園

7月4日 ツバメ 津久井湖城山公園

7月15日 コチドリ(幼) 境川

7月15日 私の3m近くに来たホオジロ 境川

7月15日 暑くて口を開けるハシボソガラス 境川

チョウゲンボウ


一ノ瀬川竜喰谷

 本日知人から写真が届きました。

7/11(土)、奥秩父の多摩川源流域である、一ノ瀬川竜喰谷を遡行して来ました。

噂に違わぬ美渓、そして「滝に始まり滝に終わる」と謳われる通り全滝登れる、実に素晴らしい沢でした。

曲がり滝など、主要な滝は全滝直登&小滝もあまり巻かずに攻めたライン取り&写真もしっかり撮影。気づけば遡行時間7時間20分。終日、ゆったりと竜喰谷を堪能できました。

■登攀メモ
曲がり滝は左指でハーケンつまんで無念のA0⋯
被ったヌメヌメの2点支持フルリーチはさすがに怖かった。今日の竜喰谷は、タワシで擦るとクラゲみたいな膜が取れ、ヌメヌメを通り越してネバネバ。
カムは#0.5〜#2まで持って行きましたがまんべんなく出ます。もう少し小さめのカムから1サイズ大きいカムも使いたくなったため、おそらく#0.3位から#3まで持っていくとよいかと思います。

以上です。

①美しい谷です
itさん撮影(以下同じ)

②水と釜が美しい

③精錬場の滝

④精錬場の滝に近づいてみました
水量があるためトポと異なり左壁から登攀

⑤こちらが左壁

⑥ナメ

⑦豊富な水量で美しい

⑧下駄小屋の滝 左壁から容易です

⑨どれもこれも美しく、しかも登れる

⑩曲がり滝。右壁から登攀
ここだけはグレードが高い登攀となります。
ヌメヌメで中段被った滝のリードはなかなか怖かったです

⑪曲がり滝以降も登れる楽しい滝が続きます

⑫こちらはトポの倒木がないため右壁から登攀。

⑬雲母か。キラキラしてこれまた美しい

⑭ナメも楽しませてくれます

⑮遡行終了。あとは山道を辿り三ノ瀬まで楽チン下山です

GPS図 ①

GPS図 ②