2026年7月16日木曜日

野鳥など

 先ほど知人から写真が届きました。

少し写真が溜まりましたので御覧ください。

事情があり、最近は近くの境川遊水地に行く事が多くなっていますので、10日以降の写真は境川ばかりとなりました。

7月10日 カワウの群れ 境川
wbさん撮影(以下同じ)

7月10日 カダヤシ 境川

7月10日 コチドリ(幼) 境川

7月10日 ヒメガマ 境川

7月10日 アオサギ(幼)境川

7月10日 アオサギ(成)境川

7月10日 クロダハゼ(?)と思われる魚 境川

7月10日 カダヤシ 境川

7月10日 アメンボ 境川

7月10日 クロダハゼ(?)と思われる魚 境川

7月10日 コチドリ(幼) 境川

7月1日 コサメビタキ 秦野

7月1日 遠距離のオオタカ 秦野

7月3日 カワウの編隊 境川

7月3日 ウグイス 境川

7月8日 ウチョウラン 西丹沢

7月8日 ウチョウラン 西丹沢

7月4日 キビタキ 津久井湖城山公園

7月4日 キビタキ 津久井湖城山公園

7月4日 ツバメ 津久井湖城山公園

7月15日 コチドリ(幼) 境川

7月15日 私の3m近くに来たホオジロ 境川

7月15日 暑くて口を開けるハシボソガラス 境川

チョウゲンボウ


一ノ瀬川竜喰谷

 本日知人から写真が届きました。

7/11(土)、奥秩父の多摩川源流域である、一ノ瀬川竜喰谷を遡行して来ました。

噂に違わぬ美渓、そして「滝に始まり滝に終わる」と謳われる通り全滝登れる、実に素晴らしい沢でした。

曲がり滝など、主要な滝は全滝直登&小滝もあまり巻かずに攻めたライン取り&写真もしっかり撮影。気づけば遡行時間7時間20分。終日、ゆったりと竜喰谷を堪能できました。

■登攀メモ
曲がり滝は左指でハーケンつまんで無念のA0⋯
被ったヌメヌメの2点支持フルリーチはさすがに怖かった。今日の竜喰谷は、タワシで擦るとクラゲみたいな膜が取れ、ヌメヌメを通り越してネバネバ。
カムは#0.5〜#2まで持って行きましたがまんべんなく出ます。もう少し小さめのカムから1サイズ大きいカムも使いたくなったため、おそらく#0.3位から#3まで持っていくとよいかと思います。

以上です。

①美しい谷です
itさん撮影(以下同じ)

②水と釜が美しい

③精錬場の滝

④精錬場の滝に近づいてみました
水量があるためトポと異なり左壁から登攀

⑤こちらが左壁

⑥ナメ

⑦豊富な水量で美しい

⑧下駄小屋の滝 左壁から容易です

⑨どれもこれも美しく、しかも登れる

⑩曲がり滝。右壁から登攀
ここだけはグレードが高い登攀となります。
ヌメヌメで中段被った滝のリードはなかなか怖かったです

⑪曲がり滝以降も登れる楽しい滝が続きます

⑫こちらはトポの倒木がないため右壁から登攀。

⑬雲母か。キラキラしてこれまた美しい

⑭ナメも楽しませてくれます

⑮遡行終了。あとは山道を辿り三ノ瀬まで楽チン下山です

GPS図 ①

GPS図 ②

下曽我・成田

 2026年7月16日 木曜日 晴れ
今日も暑くなる。朝の気温は25℃。13時現在で34℃。
自転車でいつものコースを走る。矢作・千代・永塚・下曾我・成田ルート。
途中、郵便局、風月堂、勝寿司に寄る。

ミソハギ

郵便局
健康保険料納付、カゴメへ送金

風月堂 若鮎など


ナギ


パワースポット



セッコク

オオバヤドリギ

旧星野自転車店

ツール・ド・フランス2026
第11ステージ
ヴァーレンショルトがツール区間初優勝
7月15日(水)
ヴィシー〜ヌヴェール 161.3km
公式サイトより
以下同じ

第11ステージの結果


☆自転車関係メモ
1979年5月10日 木曜日 曇り
銀座の丸善へ電話連絡。雑誌「ミロワール・ド・シクリズム」(Miroir du cyclisme)の件で、予約金は来年の2月まで払い込んでいる。

☆メモ帳より
1969年7月16日 水曜日 晴れ
鈴木アルミ表面処理工場の初試験。
後藤金物屋にビニールホースを買いに行く。
平塚の江南ゴムまで自転車で。
アポロ11号打ち上げ。
アポロ11号は、1969年7月16日13時32分(UTC)にフロリダ州メリット島のケネディ宇宙センターから打ち上げられた。使用されたロケットはサターンV型の3段式液体燃料ロケットで、全長は約110メートル。
以下は毎日新聞の記事。