2026年6月18日木曜日

下曽我

 2026年6月18日 木曜日 曇り
午後から暑くなる。朝の気温は19℃。13時現在で29℃。
自転車でいつものコースを走る。矢作・千代・永塚・下曾我・東大友・下耕地・延清・成田ルート。
途中、風月堂と勝寿司に寄る。
家の上空でチョウゲンボウを見る。千代田圃にギンヤンマが飛んでいた。

チョウゲンボウ

千代田圃
ギンヤンマを見る

ダイサギ

風月堂

ナギ神社参拝 東大友



ナギ神社から見た富士山



下耕地

今日の富士山

☆自転車関係メモ
1978年10月28日 土曜日 雨
残業で帰宅が21時になる。
自転車でずぶ濡れになる。サドル迄泥が跳ね座ることが出来なかった。立ち漕ぎで帰る。

☆メモ帳より
1969年6月18日 水曜日 雨後曇り
法制史研、中世の分国法について。
NASA、アポロ11号の飛行計画を発表。毎日新聞




2026年6月17日水曜日

小田原

2026年6月17日 水曜日 
今日も暑くなる。朝の気温は17℃。13時現在で26℃。
自転車でいつものコースを走る。小田原ルート。
途中、成田郵便局、イレブン、サイクル・ハウント及びラスカに寄る。
ルーベの前輪に振れが出る。要修理。

今日の富士山

サイクルハウントで休憩

二ノ丸のナギ ミヤタ試乗車

マツバラン




中嶋町

ナギ

神明神社




 
☆自転車関係メモ
1978年10月19日 土曜日 曇り
研修最終日。
午後から1時間ほどルジュン・ロードレーサーでトレーニング。

☆メモ帳より
1969年6月17日 火曜日 梅雨
図書館で本を借りる。
西域探検紀行全集第14、「ダッタン通信」フレミング著、白水社。

2026年6月16日火曜日

登山情報

 かながわパークレンジャーの登山情報が更新されました。

新着情報

2026年 6月16日 令和8年6月12日 篠原ー石砂山ー伏馬田


成田

 2026年6月16日 火曜日 晴れ
暑くなる。朝の気温は15℃。13時現在で26℃。
自転車散歩と買い物。成田・矢作方面。
途中、イレブンに寄る。

以下はこの時期の花、
オノエラン

ヒトツボクロ

カイジンドウ


☆自転車関係メモ
1978年10月11日 水曜日 曇り
六本木の防衛庁前の通りで、ダークグリーン色のシュインの自転車を見る。
ギヤーは内装ハブで全体的な形状はラレーロードスターに似ていた。
細かい部品類は見ることが出来なかったが、日本製の部品で組みあがっているように思えた。マニアにとっては重要視されない自転車である。以前に茅ヶ崎でもシュインの自転車を見ている。店の人が「すべてメイドインジャパンの部品であるから価値がない」と云った。そうであろうか?
イタリヤ、フランス、英国の自転車と比べれば確かに見劣りはするし、日本でも人気はない。

☆メモ帳より
1969年6月16日 月曜日 曇り時々晴れ
ソ連、コスモス286号を打ち上げ。
鈴木アルミメッキ工場にステンレス製の器材が入る。


☆自転車ブログ「わだち」更新しました。


2026年6月15日月曜日

ハネバミ入中俣

本日、知人から写真が届きました。

昨日6/14(日)  、飯能の名栗川水系ハネバミ入中俣を遡行してきました。
■登攀メモ
 ・Co.600m変形三俣までは沢歩き。
 ・Co.740m中俣F1-7mは右の水流沿いから容易。Ⅲ級-程度。
 ・Co.840m中俣F2-20mは念の為右岸のザレた窪から大高巻き。
  登ると尾根に乗り沢から離れていくが、上部に沢に戻る弱点があり、大トラバースして沢に戻れる。戻ったところはちょうど源頭部付近。
源頭部の湧き水動画です。
以上です。

①中俣F1-7m。右水流のラインが容易でⅢ級-程度
itさん撮影(以下同じ)

②中俣F2-2段20m。右岸のザレから大高巻き。

③大高巻きして沢に戻ってきました

④大高巻きは右岸のこちらから戻って来ました

⑤源頭部からは豊富な湧き水

⑥源頭部の先は岩場なので

⑦左岸から脱渓

⑧蕨山山頂

⑨蕨山展望台

⑩源頭部湧き水 動画

⑪ハネバミ入GPS


盆堀川の市道沢

 本日、知人から写真が届きました。

6/10(水) 、武蔵五日市(あきるの市)盆堀川の市道沢を遡行してきました。
易しいの沢ですが、記録の少ない沢なので登攀メモは詳しめで残します。
■登攀メモ
 490m二俣以降は水流のある右俣右沢を遡行。
 出合いから主要な滝は3本でした。
 ●Co.400m  F1-8m。
  右岸の窪から落口と同程度の高さまで上がった後、右へトラバースして落口へ巻く。
  フィックスロープがあったが使わず。岩は意外に安定していた。
 ●Co.450m  F2-2段10m。
  上段は8mくらいか。左岸から容易に巻ける
 ●右俣右沢Co.530m〜は穏やかな連瀑帯。上段はCo.550mF3になる。
 ●右俣右沢Co.550m  F3-4mくらい。
  直登できそうでしたがヌメリがあったので左岸巻き。
F3を過ぎれば適宜詰め。植林帯なのに急登で悪い。
以上です。

①市道沢F1-8m
itさん撮影(以下同じ)

②F1は右岸の窪から巻きました

③箱庭風

④F2-2段10m。上段は8mくらいか。
左岸から容易に巻けます

⑤二俣は右沢へ

⑥やや荒れていますが穏やかな連瀑帯が出てきます

⑦連瀑上段4mくらい
直登できそうでしたが本日はヌメリがあったので左岸巻き

⑧エビネに見えます

⑨下山に使った通り尾根は末端下降が
手掛かり少なくザレており嫌らしい

⑩市道沢GPS

梅雨

 2026年6月15日 月曜日 曇り
朝は雨が降っていた。朝の気温は17℃。13時現在で21℃。涼しい。
自転車散歩と買い物。
途中、ヤオマサ及びローソンに寄る。
ニュース:米・イラン、戦闘終結へ合意。

ナギ

アイアンクロス


ナショナル自転車ダッシュR 24インチ

☆自転車関係メモ
1978年10月10日 火曜日 雨のち曇り
午後からルジュン・ロードレーサーでトレーニング。
まだあちこちに水溜りがあった。

☆メモ帳より
1969年6月15日 日曜日 晴れ
法制史研、荒井先生と箱根・熱海方面へ研修旅行。
山本・金子君が同行。小田原城~元箱根~十国峠~熱海。