2026年7月28日火曜日

世附の峯坂沢遡行

本日知人から写真が届きました。

7/26(日)は世附の峯坂沢遡行〜サルウツ沢下降をしてきました。

峯坂沢は抗口のある沢で流れの部分が緑色や乳白色になっている、丹沢では異色の沢。写真が止まりません。

ただ肝心の抗口はいつの間にか過ぎてしまいました。またどこかで来訪しようと思います。

帰りはお隣のサルウツ沢を下降。こちらは滝が沢山でてきますが、ほぼ、クライムダウン出来る沢でした。

以上です。

①峯坂沢出合
itさん撮影(以下同じ)

②流れの部分が緑色

③乳白色の部分も

④緑色の石

⑤緑色の小滝

⑥この沢のハイライト。2段5m滝

⑦近寄って見る。緑と乳白色が大変きれい

⑧何枚でも写真を撮りたくなります

⑨乳白色の滝。
この上あたりからいつの間にか沢は普通の色に。

⑩マムシ

⑪小ナメ

⑫10mピナクル

⑬帰りはサルウツ沢を下降

⑭この滝は左岸から懸垂しました

峯坂沢遡行〜サルウツ沢下降のGPSです。

山北

  2026年7月28日 火曜日 曇り
このところ少し涼しい。朝の気温は22℃。13時現在で29℃。
山北方面へ。
途中、カフェリーフスで1時間休憩。矢作のイレブンにも寄る。
ニュース:本日の28日、冥王星がやぎ座付近で観測チャンスだが、あいにく雨予報。

カナウツギ

クリ

アカメガシワ

キリ

羽化

カフェリーフス

ナギ


☆自転車関連メモ
1979年7月24日 火曜日 曇り
仏誌の「ミロワール・ド・シクリズム」(Miroir du cyclisme) の260~265号が未着。

☆メモ帳より
1969年7月28日~8月10日まで
体調不良で、メモ書き無し。


2026年7月27日月曜日

ナメイリ沢

本日知人から写真が届きました。

先週7/18(土)、雨の合間を縫って武蔵五日市 盆堀川のナメイリ沢を遡行してきました。

小さい沢ですが登れる滝ばかりで楽しめる、穴場的な沢でした。

以上です。

ナメイリ沢
itさん撮影(以下同じ)








GPS図

国府津・成田

   2026年7月27日 月曜日 曇り一時雨
昨日から少し涼しい。朝の気温は25℃。13時現在で30℃。
自転車でいつものコースを走る。国府津ルート。
途中、コープ国府津店及びhikarineカフェで1時間休憩。

天神さん
牛さんとナギさん参拝




ツール・ド・フランス2026
ポガチャルが最年少でツール5勝目を達成
7月26日(日)第21ステージ 最終日
シャンゼリゼ〜シャンゼリゼ 走行距離88.7km
公式サイトより
以下同じ


最終結果

☆自転車関連メモ
1979年7月22日 日曜日 曇り
午後から1時間半、ルジュン・ロードレーサーでサイクリング。
まだ膝が痛い。

☆メモ帳より
1969年7月27日 日曜日 曇り
ヤスユキ君と長谷川書店へ。
鈴木アルミメッキ工場、武藤工業の製品を表面処理。

2026年7月26日日曜日

秦野

   2026年7月26日 日曜日 曇りのち雷雨
朝から今日も暑い。朝の気温は25℃。13時現在で33℃。
一時雷雨。
自転車でいつものコースを走る。秦野ルート。
途中、片野自転車店及びかまかに寄る。

旧フローラ喫茶店 乳牛



電気屋

かまか

曾屋神社





観音さん

片野自転車店

ツール・ド・フランス2026
カラパスが2勝目
7月25日(土)第20ステージ
ル・ブルグ・ドワザン〜アルプ・デュエズ 走行距離170.9km
山岳コース
公式サイトより
以下同じ





☆旅関連メモ
1979年7月9日 月曜日 晴れ
バスの時間まで散策、上高地・田代池まで歩く。
松本駅13時40分の「あずさ」で帰路。

☆メモ帳より
1969年7月26日 土曜日 曇り
鈴木アルミメッキ工場、ガスの再配管。
平塚・須賀の花火大会。