2018年7月22日日曜日

登山道情報

かながわパークレンジャーの登山道情報などが更新されました。

登山道情報など → こちら

2018年7月21日土曜日

滝沢園

先ほど知人から滝沢園の写真が届きました。

日中は暑かったですが、今の時間は大分涼しくなって来ました。(19時現在)
やはり川のそばは違いますね。
今はバーベキューで満腹になり、花火をしながらマッタリしています。(kei)

滝沢園キャンプ場
2018年7月21日 keiさん撮影(以下同じ)


川遊び

カジカガエルと遊ぶ

BBQ

夜は花火で 

2018年7月20日金曜日

上高地

新日本風土記「上高地」再放送
本日、NHKBSプレミアム 午前8時00分~ 午前9時00分

新日本風土記「上高地」より

2018年7月19日木曜日

富士山

本日、甥が富士山へ行ってきました。

富士山(須走ルート)
日程 2018年07月19日(木) [日帰り]

コースタイム
日帰り 山行 3時間10分 休憩 15分 合計 3時間25分
S須走口 五合目06:0006:31須走口登山道 六合目06:44須走口登山道 本六合目06:4507:07須走口登山道 七合目07:22須走口登山道 本七合目07:2307:31須走口登山道 八合目07:3207:40須走口・吉田口登山道 本八合目07:4107:47須走口・吉田口登山道 八合五勺07:4807:57須走口・吉田口登山道 九合目07:5808:07久須志岳08:1108:17雷岩08:21西安河原08:2208:25富士山08:2708:31三島岳08:35朝日岳08:42成就岳08:4408:51須走口・吉田口登山道 本八合目08:57須走口登山道 本七合目09:02須走口登山道 七合目09:16須走口下山道 砂払五合目09:24古御嶽神社09:25ゴール地点G

今日は暑いので、ランパンとタンクトップで登山。水分もいつもの倍持って、登りのタイムは捨てて、快適な登山を目指す、でも登りは頑張りたいので、様子を見ながら頑張る。
休憩は一切取らずにペースを保ち、とりあえずそこそこのタイムで登ったので良しとする。それより収穫だったのが下山道。
すごく楽で今まで危ない崖を降りていたと思うと恥ずかしいやらなんやら。

須走口
2018年7月19日 kzさん撮影(以下同じ)

廿六夜月待塔

太陽堪

富士山ホテル

トモエ館
ここのアンパンがうまい

山中湖と丹沢方面

日本最高点

須走下山道
初めて須走の下山道があるのを知る
いつもまったく気にしなかったので
そのまま登山道へ行ってしまっていた
今まで気づかなかったのが恥ずかしい

砂煙をあげて下る

2018年7月18日水曜日

西丹沢

2018年7月18日(水)晴れ

今日も暑い一日になりました。
西丹沢へ。

涼しい西丹沢の緑陰と沢

ヒグラシ

シャクジョウソウ
見ごろ過ぎ

ツチアケビ

ミヤマハンミョウ

マユタテアカネ

ミヤマカワトンボ

ベニシュスラン


アオテンマ

2018年7月16日月曜日

北アルプス

先ほど知人から槍ヶ岳などの写真とレポが届きました。

7月13日~15日の3日間で新穂高~槍ヶ岳(槍ヶ岳山荘泊)~奥穂高岳(穂高岳山荘泊)~ジャンダルム~西穂高岳~新穂高(旧歩荷道使用でロープウェイを使わずに徒歩下山)に行って来ました。
天候は初日は午後から少しガスが出ましたがほぼ最高の天気でした。
ただ高所でもかなりの暑さでした。
小屋もかなりの混雑でしたが幸いにも布団1枚は使えました。
(2日目は遅い到着の人は2人/1枚だったみたいです)
また西穂から来た人と話をしたらこちらはアクセスが良いこともあり2~3人/1枚だったみたいです。

今回のテーマは
1.まだ歩いたことのない北穂高岳~穂高岳山荘を歩くこと
2.前回は雨&ガスの中歩いた奥穂~西穂を天気の良い中絶景を堪能しながら歩くこと
3.ロープウェイを使わないで下山して完全に周回することでした。
幸い全てをクリアすることが出来ました。

最終日は連休中日のため物凄い人で、間ノ岳(奥穂高岳~西穂高岳の3/4地点辺りにあるピーク)~西穂高岳でも20人くらいすれ違いました。
その先は更に凄い人でした。
早い時間に行動して正解でした。
ゆっくりしていたら大渋滞に巻き込まれて大変になりそうでした。

西穂山荘では名物のラーメンを頂きました。
前回は醤油だったので今回は味噌にしましたが、私的には味噌の方が気に入りました。

北アルプス、特に槍、穂高周辺はかなり整備されていて小屋も多く食事まで出来るので山の中にいるとは思えない便利さです。(IW)

槍ヶ岳


槍ヶ岳山頂


ブロッケン現象

 見事な雲海

北穂高山荘から見る槍ヶ岳と大キレット

北穂高小屋から見る富士山と雲海 

穂高岳山荘から見る日没

奥穂高岳山頂

朝焼けの中の富士山

ジャンダルムで日の出を迎える人々

日の出直前のジャンダルム

 ジャンダルムから見る西穂高岳方面

ジャンダルムの天使

有名な逆層スラブ

こんな感じの岩峰ルートです

西穂高岳 賑わっています

 山頂標識と奥には笠ヶ岳

.後半は平和な道です

賑わう西穂高山荘

ハクサンシャクナゲ

ゴゼンタチバナ

クルマユリ

ミヤマキンポウゲ

コバイケイソウ

イワカガミ

ミヤマオダマキ

ハクサンイチゲ

サンカヨウ

ミソガワソウ

コース等の詳細はヤマレコの方をご覧ください。 → こちら