2026年3月18日水曜日

今日のサイクリング

本日、知人から写真が届きました。 

お疲れ様です。今日は開成水辺スポーツ公園で小回りの練習、千津島、自得寺ナギ、大口、酒匂川左岸、左岸報徳橋から富士道橋の間が舗装されました。国府津~帰宅。


セントウソウ
okさん撮影(以下同じ)

ナギ大木


レンギョウ


大口公園

酒匂川左岸

左岸報徳橋から富士道橋の間が舗装

天神さん 国府津

実生のマキ

ナギ

小田原

 2026年3月18日 水曜日 曇り
今日もスギ花粉が多い。朝の気温は6℃。13時現在で16℃。
自転車でいつものコースを走る。小田原ルート。汗をかく。
途中、ラスカ(五穀市場)及び伊勢屋に寄る。伊勢屋では赤飯とおはぎを買う。 
山王小学校付近でキジを見る。この場所で見たのは初めて。
城址公園付近で鳥屋さんに偶然会う。今日はイカルを見たとか、ヒレンジャクはまだ見ていない。キンクロハジロは飛び去ったとも言っていた。

加茂神社

小田原城

二ノ丸のナギ

バクチノキ


バンの板碑


昭和15年頃

伊勢屋

キジさん





長距離サイクリング

コサギ

今日の富士山

ミチタネツケバナ


翁草

ヒメオドリコソウ

オニタビラコ

ハコベ


☆自転車関係メモ
1975年10月12日 日曜日 一日中雨
今後どのような車種の自転車を考えているか?
ロードとトラックからそれぞれのよいところを引きだし、合成したらどのようなものができるのか?
まず自転車の前部の方から順に考えてみる。
⓵ハンドルバー、これは一応長距離を走るため、ロードのマースバーにしたい。したがって、ステムをロード用のもの。にぎりの部分がは、ゴムのグリップにしたい。綿テープもよいが、手のひらに汗をかくとベトベトして、すぐに汚れる。特に白色は目立つ。
② フレームは、ピストでよいが、前後ブレーキの関係で、一応ロードとする。
③車輪、クイックレリーズのハブ、したがってこれもロード。
④チェーンホイール、シングルがよいのでこれはピストとする。したがってフリーホイールもシングル。固定ギヤでもよいが、信号や車の多い一般道を走るため、やはり、フリーホイールにする。
⑤チェン、 これは、1/8とする。
⑥ハブは、シングルにしたので、それに対応するものがあるか?
⑦ペダル、ピストでもロードでもよいが、一応ピスト用とする。
⑧サドル、ユニカ3あたりか。
そうすると、修善寺のサイクルスポーツセンターにあったような自転車になると思う。
ただしタイヤは1/4ではなく丸タイヤで、リムもパイプになる。
あとは、ストラップとトゥークリップを付ければよい。

☆メモ帳より
1969年3月18日 火曜日 晴れ
昨日、中央高速道、調布~河口湖が開通。
岩崎君と岡村書店及びダイクマヘ行く。
日食がある。
掃除機の修理、なおらず。
「夜明け前」島崎藤村を読む。長編小説なので、一日で読めない。




2026年3月17日火曜日

山北

 2026年3月17日 火曜日 曇り
今日もスギ花粉が多い。朝の気温は8℃。13時現在で13℃。
山北方面へ。
途中、カフェリーフスで1時間休憩。
偶然、サイクリストのntさんが店に来る。暫し雑談。
常連さんのfuさんも来ていた。
帰路、矢作のクリエイトで買い物。

・「札掛森の家」(愛甲郡清川村煤ヶ谷5172番地の1)は、2026年3月末をもって閉鎖。


バイモ

カフェリーフスで休憩

ntさんのバイク
小砂さんで購入

翁草

実生のナギ



☆自転車関係メモ
1975年9月6日 土曜日 晴れ
茅ヶ崎から箱根までサイクリング。
小涌谷の坂を上ったが、かなり疲れる。元箱根までを予定していたが断念。

1975年9月21日 日曜日 晴れ
職員旅行で修善寺のサイクルスポーツセンターへ。昨日は熱海に宿泊。
この施設は、1965年6月21日に開設。サイクルスポーツの普及を図る目的で建てられた。

☆1890年製 オーバーマン・ビクター スプリングフォーク・セーフティ
メタのサイトより


☆メモ帳より
1969年3月17日 月曜日 晴れ
〇時事用語、
メースB:メースBは、アメリカのマーチン社が開発した戦術地対地巡航ミサイルで、1954年に開発が始まり、1959年から運用された。
B52:ボーイング B-52 ストラトフォートレスは、ボーイング社が開発した、アメリカ空軍の戦略爆撃機。
F4ファントム:F-4 ファントムII(McDonnel F-4 Phantom II)は、アメリカ合衆国のマクドネル・エアクラフトが開発した艦上戦闘機。
〇午後から畑で里芋の収穫を手伝う。
〇京都西本願寺春期彼岸会




2026年3月16日月曜日

曇り空で寒い

 2026年3月16日 月曜日 曇り時々雨
朝から小雨。寒い。朝の気温は8℃。13時現在で13℃。
それでもスギ花粉が多い。
今日も山北方面を予定していたが、所用で取りやめ。

以下の写真は鍋割山、2004年4月24日撮影。

○鍋割山

 平成16年4月24日、三廻部から小丸経由で鍋割山へ。  天気は曇り。八重桜やウワミズザクラを見ながら歩き出す。

 桧の植林地の林床でウスバサイシンの花を見つける。ヒトリシズカは既に花の時期を過ぎ、丈が大きくなっている。赤松の小山に登りついたところで小休止。近くにはミツバツツジも咲いている。日が射して、林床も明るい。先ほどの暗い桧の植林地から開放された気分になる。更に登るとやっとブナが現れてきた。しかし、ブナの数は少ない。リョウブやアセビ、その他の雑木が多い。

 小丸に登りつめたところに来ると天空が明るくなる。しかし、それも束の間、霙のような雪が降ってきた。手が冷たい。天気予報では、ところにより山間部は雷雨や雪と言っていたが、当たってしまった。小丸の尾根に出ると、待ちに待った大きなブナが登場する。芽吹きはばらばらだが、花を付けているものもあった。登山道の足元を見れば、赤ちゃんブナがたくさん出ている。なかには今にも踏まれそうな場所に出ている。これもブナの運命か?鍋割山には14時に到着。当初の予定より2時間ほど遅くなってしまった。

 山頂は寒く恐らく氷点下である。山荘に駆け込み、そこで遅い昼食をとる。 15時下山。途中から雷雨に見舞われ、腰を屈めながら急ぎ下る。

実生のブナ


ツルシロカネソウ





大ブナ

マメザクラ

☆自転車関係メモ
1975年8月9日 土曜日
珍しく残業をしないで帰宅。自転車で厚木経由で七沢までサイクリング。

1975年8月10日 日曜日
鎌倉の円覚寺迄サイクリング。
シューポター・ロードレーサーを見る。

1975年8月17日 日曜日 
台風の影響で一日中天気は不安定。
鎌倉・由比ヶ浜までサイクリング。


☆メモ帳より
1969年3月16日 日曜日 曇り後雨
午前中は岩崎君宅へ。特に用事無し。
午後から畑仕事を手伝う。ジャガイモを植える。北山さんと鈴木さんも手伝う。
岩国城祭り。
「カルパチア城」ジュールベルヌを読む。