2026年4月12日日曜日

自転車散歩

 2026年4月12日 日曜日 晴れ
昨日は今年初めての夏日(小田原で最高気温は29℃)であったが、今日はやや涼しい。朝の気温は12℃。13時現在で21℃。
自転車で散歩と買い物。
途中、矢作のイレブンに寄る。

浅間神社 矢作

シロヤシオ咲き始め

ナギ寺


誕生仏
天上天下唯我独尊

ウラシマソウ

クサイチゴ

シラユキゲシ

アメリカフウロ

キランソウ

湧水場

翁草

カタバミ



☆自転車関係メモ
1976年8月3日 火曜日 雨
・横浜・元町のプールで雨の中泳ぐ。帰路、ウチキパンに寄る。
・第59回 ジロ・デ・イタリア 1976年、1976年5月21日〜6月12日
優勝、 フェリーチェ・ジモンディ(Felice Gimondi)、8位、 Merckx  (Molteni)
〇イタリアの名車
DE ROSA, COLNAGO, ROSSIN, GIOS.  MASI, POGLIAGHI, CINELLI ・BENOTTO, MILANI, 
 BERARDE , MAINO, MARASTONI,  RAULER, VICINI,
オルモ、ビアンキ、トルパド、レニアーノ、フィオレッリ、ボテッキア、マラストーニ
〇ツール・ド・フランス1976は、6月24日から7月18日まで、フランスと周辺国を舞台に全22ステージが行われた。この大会は、エディ・メルクスが出場できなかったことや、ラルプ・デュエズのコースが24年ぶりに復活したことなどが話題となった。最終的には、ベルギーのルシアン・バン・インプが総合優勝を果たし、オランダのヨープ・ズートメルクが4分14秒差で2位、フランスのレイモン・プリドールが12分8秒差で3位となった。ポイント賞は、8勝を挙げたフレディ・マルテンスが獲得し、山岳賞はジャンカルロ・ベリーニが、新人賞はエンリケ・マルティネス・エレディアがそれぞれ受賞した。

1976年8月5日 木曜日 曇り
茅ヶ崎から鎌倉まで、ヒューポーター・ピストでトレーニング。
「ミロワール・デュ・シクリズム」誌
1976年7月号 №220


☆メモ帳より
1969年4月12日 土曜日 晴れ
サークルで山本会長が欠席の為、金子君が説明会の代理を務める。
羽根のトメさんとフク、キヌちゃんが家に来る。
フーちゃんまた夕方に発熱。




2026年4月11日土曜日

今日のサイクリング

 先ほど知人から写真が届きました。

お疲れ様です。夏日でした、今日のルートは酒匂川左岸、山北丸山公園、南足柄運動公園、広域農道、矢倉沢までのつもりが足柄峠。帰りは大口、酒匂川左岸にて帰宅しました。

山北丸山公園
okさん撮影(以下同じ)

足柄峠

ミツバツツジ

聖天さん

足柄城跡



フデリンドウ

ミヤマカタバミ

25℃を表示

大口公園

猪野神社跡 班目

山北

 2026年4月11日 土曜日 晴れ
暑くなる。朝の気温は15℃。13時現在で28℃。夏日となる。
自転車でいつものコースを走る。矢作・千代・永塚・下曽我・金子・金手・班目・柏坂・越地・宮地・萩原・台・向原・成田ルート。走行距離は36㎞。大汗をかく。
途中、カフェリーフスで1時間休憩。常連のfkさんに会う。
ニュース:宇宙船オリオン、無事帰還。

今日の富士山
黄砂かPM2.5、それともヒノキ花粉か
視界やや不良

オトメフウロ

キツネノボタン

関口川のソメイヨシノ 千代




ケリと富士山


阿夫利神社

大井小のナギ

金手

キジさん 隠れる

大口公園


蔵カフェ休み

水屋

ワラビ


カフェリーフスで休憩


酒匂川左岸

アマドコロ群生

阿弥陀堂のナギ


ヤクさん
メタのサイトより
以下同じ

宇宙船オリオン着水


☆自転車関係メモ
1976年7月23日 金曜日 晴れ
港区芝大門のシミズ自転車店へ。チネリ・ピストを購入。28万円。
・シューポーター・ピストのBBを分解する。異音がするため。

1976年7月24日 土曜日 晴れ
 シューポーター・ピストのBBを昨日分解掃除したのにまだ異音がする。何故か?更に調整。

1976年7月25日 日曜日 晴れ
午前中、シューポーター・ピストでトレーニング、茅ヶ崎から秦野・渋沢方面まで。

1976年7月28日 水曜日 晴れ
沼津及び伊東へ出張。地連募集案内所の賃貸借契約調印のため。
16時に家に帰り、その後、ヒューポーター・ピストでトレーニング。

1976年8月1日 日曜日 晴れ
午前中、茅ヶ崎から秦野迄ヒューポーター・ピストでトレーニング。

チネリ・ピストを購入 28万円



☆メモ帳より
1969年4月11日 金曜日 曇り
サークルで書記の仕事を。
大岡祭、本日より13日まで。
文ちゃん、熱を出す、扁桃腺炎か?
アポロ12号、乗組員を発表。船長ピート・コンラッド (Pete Conrad)、司令船操縦士リチャード・ゴードン (Richard F. Gordon, Jr.)、月着陸船操縦士 アラン・ビーン (Alan Bean)
ソ連、通信衛星モルニア1号を打ち上げ。