2026年2月17日火曜日

山北

 2026年2月17日 火曜日 曇り
寒くなる。朝は4℃。13時現在で気温は7℃。
山北方面へ。
途中、カフェリーフスで1時間休憩。及び山北岸郵便局に寄る。
天文ニュース:国立天文台のすばる望遠鏡を用いた観測で、約120億年前の初期宇宙において急激に成長する超巨大ブラックホールが発見された。このブラックホールは、これまで観測された同程度の質量を持つ超巨大ブラックホールの中で、最も速いペースで成長していると推定されている。

カフェリーフスで休憩
常連のfkさんに会う

郵便局で会費振り込み

ヤクさん
メタのサイトより

超巨大ブラックホールの想像図
 NASA/JPL-Caltech

自転車関係メモ
1974年10月2日 水曜日 雨
気になるチタンのフレーム、英国のスピードウェル製。
BBなしで1.7㎏ ¥200.000-
GB.スピードウェル(Speedwell)製チタンフレーム、1972年頃、英国バーミンガムの Speedwell Gear Case Co. Ltd. が製造した、世界でも最初期の実用的チタン製ロードフレーム。
Speedwell TITANIUM CYCLE FRAME
1973年カタログ


1974年10月5日 土曜日 曇り
サイクリング、家~番場~寒川~北稜高校~堤~小出~遠藤~いすゞ自動車工場~IBM正門~西久保~家。

1974年10月10日 木曜日 体育の日
サイクリング、30km以上乗る。家~寒川~綾瀬~長後~遠藤~西久保~家

1974年10月11日 金曜日 曇り時々雨
「ニューサイクリング」が届く。
VAR・カイマン(Cainem,ワニ)
マファック コンペティションをレーサーに交換する。
サンプレックス・クリテリウムは今年(73年度)まったく姿を消し、スーパーLJが登場。
そして今年はマファックのコンペティションが破損。レーサーに取換えた。
このブレーキの、左右のアームを引上げる横にわたしたケーブルの容易に取外しができるようにしてある部分が、急な坂を走行中に外れたという。
昨年ユーレーが発表した チャレンジャーいう後変速機、カンパヌーボレコードだった。
1973年のツールに参加したチームは合計12チームだったが、9チームは、カンパを使用。
ハンドルやステムはチネリ。チェンホイールの主流は170m/mで、ギヤは42~53T。ハブギヤは6段。オーバーロックナットは126m/m。 28穴、32穴、36穴。リムはニジー、マビックとスーパーチャンピオン。チネリTTT ・スポークはドイツ製のものが多く使用され、お皿に四つ葉のクローバー印のものが多い。ステンレススポークは時として使用されるが、鉄スポークの方が多い。
タイヤはクレメン、ピレリ、ダレッサンドロ、ユッチンソン、ウォルバー。
サドルは皮ばりのプラスチックサドルが圧倒的に多 く、皮サドルの使用者は10人に1人ぐらい。コニカの№2と№38が多い。

1974年10月12日 土曜日 雨
・より道などをせずまっすぐ家に帰る。雨が止んだら自転車のに乗るつもりでいたが、とうとう雨は止まずに一日が終ってしまった。部屋の中をすこし整理する。

1974年10月13日 日曜日 一日中雨。
雨で一日中家の中に閉じこもっていた。ときどきルジュン・ロードレーサーをローラー練習台に載せて、走行。

1974年10月14日 月曜日 晴れ
・午前中、仕事で借地料の実態調査・神奈川大学裏の土地。
午後よりラレー・カールトンに乗る。
サイクリングの新ルートの探査。
西久保~番場~田瑞~鳥居戸~寒川神社~宮山~旭~中倉見~居合~目久尻川~中島~榎戸~二ッ町~矢崎(ここで未舗装になる。来年の2月頃までには舗装とのこと)

☆メモ帳より
1969年2月17日 月曜日 曇り
相鉄から二俣川~大和駅下車。大和から桜ケ丘まで散歩。厚木米軍基地などを見る。