2026年7月13日月曜日

国府津

  2026年7月13日 月曜日 曇り

今日も蒸し暑い。朝の気温は24℃。13時現在で29℃。

自転車でいつものコースを走る。国府津ルート。

途中、ダイナシティ及び下堀のイレブン、hikarineカフェで30分休憩。


旧蔦屋旅館 国府津


昭和初期の絵葉書

昭和12年「大日本職業別明細図」国府津
国会図書館所蔵


ハアザミ 見ごろ過ぎ


天神さん
いつものように牛さんとナギさん参拝



ナギの御神木


ツール・ド・フランス2026
ファンデルプールがツール区間3勝目
7月12日(日)第9ステージ
マルモー〜ウッセル 155km
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☆自転車関係メモ
1979年5月4日 金曜日 晴れ
茅ヶ崎から秦野・蓑毛までルジュン・ロードレーサーでサイクリング。往路は伊勢原経由、帰路は二宮・大磯経由で帰宅。


☆メモ帳より
1969年7月13日 日曜日 曇り
東京都議会選挙。
宮田自転車のパンク修理。200円、原因はタイヤのパンクではなく、バルブの損傷であった。
暁の浜降祭
真夏の太陽が青い海を照りつける七月の半ば、「暁の祭典」として知られる湘南地方の名物、浜降祭が茅ヶ崎海岸でおこなわれる。浜降祭はいつの時代から行われたか、年代は不明であるがその昔、相模国一之宮(高座郡寒川町) 寒川神社のご神体が相模川のはんらんで海へ流されたさい、茅ヶ崎海岸の漁師に救われ、そのお礼に同神社のミコシが毎年七月になると海岸まで出向くことになった―――というのが祭りのいわれ。東の空が白みかけてきた同海岸へ祭りの主神、寒川神社の大ミコシを先頭に近郷近在から大小十数隻のミコシが威勢よくくりこんでくる。「ヨイヤサ、ヨイヤサ」の掛声と共に若者達にかつがれたミコシは砂浜をねり歩いたあと波しぶきをあげて海中へ飛びこみ乱舞する様は実に勇壮である。古い伝統をもつこの行事は県の無形文化財に指定されている。毎日新聞

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