2026年9月14日月曜日

小田原

 2026年9月14日 月曜日 晴れ
久しぶりの秋晴れ。
朝の気温は21℃。13時現在で31℃。暑くなる。
自転車でいつものコースを走る。小田原ルート。
途中、ラスカの五穀市場及び伊勢屋に寄る。
中嶋町のナギ古屋敷が解体され、無くなっていた。
二ノ丸周辺のマツバラン観察。
ニュース:米Anthropicは2026年9月10日、自社のAIモデルに対する悪用事例をまとめた脅威インテリジェンスレポートを公開した。

今日の富士山


二ノ丸のナギ


マツバラン








ビャクシン

彼岸花とナミアゲハ



「ブエルタ・ア・エスパーニャ2026(La Vuelta 26)」
最終ステージにおける個人総合順位(General Classification)
関連サイトより
以下同じ

ポイント賞(マイヨ・ヴェール)を獲得した
Wout van Aert(ワウト・ファンアールト)
特別カラーのグリーンのバイクを掲げて表彰台に立つ

今年の3大グランツールでリーダーズジャージを着た
ヨナス・ヴィンゲゴー、タデイ・ポガチャル、エンリック・マス


☆自転車などのメモ
1980年2月26日 火曜日 曇り
幼児用三輪車から自転車へ(其6)
このころになるとギヤも重い方(low)に入ったままで、グリップが動かなくなってしまった。ある日、なにかに気をとられていて、ブロック塀に正面衝突、フロントフォークが曲がってしまった。フォークがダウンチューブに接触して動かない。自分で修理したが塗装が傷つくばかりで一向になおらない。とうとう自転車店に修理を依頼。どうにかまた乗れるようになったが、気分は半減、あれほど毎日のように撫でていた自転車も今では雨にぬれても平気である。その後、この自転車がどうなったか分からない。
自転車からオートバイ
中学3年頃になると特に自転車の記憶はあまりない。実用車で散歩したり、買い物に出かけた程度である。そのころはむしろオートバイの方に興味が移っていた。友達のスパーカブやスポーツカブ、そして、ホンダのベンリィや、ヤマハの250ccなどを無免許で夜乗り回した。家の近所を乗っていたので、お巡りさんにつかまることもなかった。冬などは寒さで顔がこわばり、手も凍えたが、それでも飽きずに乗り回していた。
そのうち、オートバイにも興味がなくなり、また自転車に戻った。父の宮田自転車で、時々散歩に出かけた。(続く)

☆メモ帳より
1969年9月14日 日曜日 晴れ
鈴木家は家族全員で多摩動物園に出かけた。